永野豪が代表をつとめる動画制作のRBP.TVについて

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RBP.TVスタッフ

RBP.TV永野豪

株式会社RBP 会長 永野豪

7年間テレビ制作の世界を経験し転身、フリーに。

個人で映像制作をする傍ら、ノリでイベントの開催を決意。
ロックの殿堂赤坂ブリッツを貸切り(個人向けの貸切は初)、たった2週間で1,500人もの集客に成功。
集客に活用したのは、自身で作成したイベント用の集客動画と、SNS、そして永野豪の人柄に魅了されたボランティアだけだった。

現在、「その人の個性・魅力が突き抜ける動画で くすぶってる奴らを突き動かす!」をモットーに、各界で活躍する起業家、店舗事業主、アーティストなどの集客動画を制作。
その尖った感性と唯一無二なキャラクターに、数多くの著名人が彼のファンとなっている。

合い言葉は「上で会おうぜ!」

★特徴★

ファッションが果てしなくポッパー!

★口癖★

アッパーでポッパー!
上で会おうぜ!

★マイブーム★

ポメラニアン、マリメッコ、スローライフ、保湿

★補足★

コーヒーが飲めないのに、モテると思い、部屋にエスプレッソマシンを置く。

女の子を呼吸困難になるまで笑わせ過ぎて、一度殺しかけたことがある。それを安楽死と呼ぶ。

豪ちゃん伝説【小学時代】

・富士山の写真集を見て読書感想文を12ページ書く。

・お城の工作授業、一度出来た作品を地面に叩き付け、題名「廃墟」として提出。

・少年野球5年生時代、一度も勝てなかったチームが一念発起!6年生時代、千葉市50チームの中で見事優勝!ゼロを1にする快感を知る。

豪ちゃん伝説【中学校時代】

・ノリで地元千葉から伊豆までの往復を仲間とチャリンコ旅を敢行!前代未聞の熱海の高速道路をチャリで通過し激しく怒られる!伝説となる!

・スクールウォーズの再放送を見てラグビーに興味を持つ。陸上部だったが、エネルギーが抑えられず、各部活のエースを集めたラグビーチームを結成!高校1年生相手に勝つ。

豪ちゃん伝説【高校時代】

・ラグビー部に所属。自我が強すぎた為、自己紹介では「友達いらねーから」とクラス全員を引かす!

・合唱祭本番中、全校生徒が見つめるステージで、ド頭から勝手に俺1人だけが前に出て、叫びながらソロを歌うという革命を起こす!クラスの女子全員が泣きはじめ、男子全員がマジキレするというパンクなアートを披露!伝説となる!

・空虚感が支配する高校時代に生きてる手応えを求め、地元の仲間と劇団を立ち上げる!センタ−試験5日前に公演。演劇素人集団が1時間半の本気の芝居を披露!役者、スタッフ、観客全員が泣き、伝説となる!意地を張り続けた高校3年間に答えを出した。

豪ちゃん伝説【大学時代】

・演劇サークルに所属。オープニング映像を映画サークル、ビラを写真研究会、舞台美術を美術サークル等、様々な表現系サークルを巻き込み、総合エンターテイメントをプロデュース!伝説となる!

・話すと誰もがファンになり、どこに行っても人が群がり、仲間を集める力が異常だった為、歩く元気玉と呼ばれた。

豪ちゃん伝説【社会人 テレビ制作時代 から現在へ…】

誰よりもチャラく、誰よりも不安症。

小・中・高・大学と、ゼロを1にする突き抜けたノリとクリエイティビティだけで数々の伝説を仲間と残してきた。

その実績に裏打ちされた自信でTV業界に乗り込んでみたら、何ひとつ通用するものはなかった。

来る日も来る日も怒鳴られ続けるだけの毎日に、自信もプライドもズタズタに引き裂かれ跡形も残らなかった。

「俺はダメ人間なんだ…」

手がガクガクと震え、心臓の鼓動が胸を圧迫し、寝ることもできなければ、涙を流すゆとりさえもなかった。

TVを辞めるか、自分自身の性格を変えるか。

俺は後者を選んだ。

誰よりも心配性になること、そして上司からのイメージを形にすることに命をかけた。

入社から1年2ヶ月後。

業界では異例のスピードで、制作進行を任されていた。

数々の名番組を世に送り出した業界を動かす名プロデューサーから、「お前は優秀だ」と高く評価され、人気番組に携わった。

「できません」「ありません」「わかりません」

TV業界では絶対の禁句。口が裂けても言えなかった。

「完璧」が容赦無く求められるTV業界の中で通用する人間になる。

生まれつき楽観的な性格を自ら進んで「心配性」に叩き直し、必死に、懸命に、食らいついてきた。

しかし、気付くと30歳。家族、恋人、仲間を犠牲にして、我武者らに突き進んで来た人生に試練が訪れる。

ちょうどその時期、大学時代に一緒に伝説を創った親友が後先考えず、昼間サラリーマンしながら、ノリでカフェバーをオープンさせた。どうせ失敗するだろうとバカにする気持 ちで遊びに行くと、そこには一人一人のお客さんに丁寧に頭を下げ、本当にやりたいことを実現させた本気の親友の姿があった。

すげー悔しかった… 泣けてきた…

築き上げてきた今の自分が否定されないよう、心の何処かで親友の失敗を望んでいたのではないか。

嘲笑うことで、自分を精一杯 守ろうとしたのではないか。

そこから1年間、苦しい自問自答の繰り返し。

くすぶってる場合じゃねーぞ…

「一度きりの人生、俺は今、魂レベルで感動できてんのか?」

そして、ある1つの想いに気付く…

「気の合う仲間と行動して伝説を創り、生きてる手応えを感じたい!!」

そして、俺は本来のクリエイティブ魂を全快に突き抜ける場を求めて会社を飛び出し、悪ノリで世界に挑戦する各分野のプロフェッショナル集団 RBPを主宰。

そのメンバー8人が居酒屋で飲んでる際、1,500人規模の大イベントをノリで発案!

誰もが経験する居酒屋で終わる夢物語を現実に変えるべく動く!前日たまたまキャンセルがあった年末の赤坂ブリッツを、知らずに翌日 個人初で貸切るという奇跡の悪ノリ!

そして、俺はリーダーとして腹をくくる!

イベント2か月前、仕事を全て断り、生活費0で戦いにいく!

泥水をすすりながらも戦う俺の姿に突き動かされた本気の仲間だけが残った!

やることは一つ!

「突き抜ける!」

ただそれだけ!

この噂を聞きつけ、テレビでは見ることは出来ない 伝説の芸人やアンダーグランド界のカリスマ、世界的モデル、世界的パフォーマーが続々と参加表明!

集客開始は、わずかイベント2週間前!

集客動画で拡散「うねり」を起こす!

女子プロレス、アイドル、アーティスト、お笑い、モデル等、出演アーティスト総勢200名以上が参加!

当日1500人以上のお客さん達が集結!

「生きてる手応えを感じた!」

そして、一つの想い!

俺は腹をくくった異端児の“本気の目”を撮りたい!

その魂が宿った目一つで、

くすぶってる奴らを突き動かす!

「1歩目はノリ!」

「突き抜けたノリはマジになる!」

「本気の仲間が集まる!」

「上で会おうぜ!」

>>>永野豪のfacebook


RBP.TVについての説明

RBP.TVのロゴ

RBPとは  Relation Between People (人と人の繋がりの意味)

・ 悪ノリで世界を目指し、伝説を創る集団!

・ 合い言葉は『 上で会おうぜ! 』 

そのRBP主催である永野豪が RBP.TVを開設。

『突き抜けたPVは、伝説となる』がモットー!

その人の個性・魅力が突き抜ける動画しか創らない。


運営会社:株式会社RBP

お問い合わせ先:︎03-6809-3921

平日11:00~18:00 土日祝休